いずし落語笑学校よりゲストを招いての夜間例会(1月31日)

2020.01.22

平和と紛争月間/紛争解決月間に因んで(2月7日)

2020.01.22

豊岡市環境経済部大交流課国際交流員 ジャド・ヌネズ氏によるゲストスピーチ

公立豊岡病院組合豊岡病院 病院長 三輪聡一氏によるゲストスピーチ(2月14日)

2020.01.22

豊岡総合高校IACによる台湾スタディーツアーの報告会(2月21日)

2020.01.22

ロータリー創立記念に因んで(2月28日)

2020.01.22

ロータリー情報委員会によるクラブフォーラム

豊岡RC・豊岡円山川RC 賀詞交換新年合同例会(1月10日)

2020.01.10

田中洋会長の「新年のご挨拶」

 豊岡RC、豊岡円山川RC会員の皆様、新年明けましておめでとうございます。皆様におかれましてはご家族と共に輝かしい新年をお迎えのこととお喜び申し上げます。また、旧年中は、多大なるご支援、ご協力をいただきありがとうございました。
 先ずは、昨年暮れから3泊4日で行ってまいりましたIAC・RACの「台湾スタディツアー」から全員無事に帰ってきたことをご報告いたします。若宮ガバナー補佐にも同行していただく予定でしたが、お孫さんがお生まれになるということで、ご一緒できませんでした。おめでとうございます。
 さて、昨年は地震災害こそありませんでしたが、10月の台風19号による東北、関東、中部地方の被害は甚大なるものでした。ロータリーも義捐金を送りましたが、特に千葉では長期間の停電となり、市民生活に多くの不便をもたらしました。気候変動は地球温暖化が原因と言われています。そして、世界的には温室効果ガスの排出削減が言われています。
 ロータリーは主に、六つの重点分野で発展途上国や貧困国の支援を行っています。世界経済やインフラを考えると、スウェーデンの16歳の環境活動家、グレタ・トゥーンベリさんの言っていることを直ぐに実現に向けて実行することは困難とも考えられます。おそらく、ロータリーは近いうちに第7の重点分野として「環境保護と地球温暖化防止」を考えることでしょう。ここ2年、豊岡も雪が積もりません。私の新しい除雪車の出動機会がなく、ガレージで泣いています。今年は雪が積もることに期待しながら、皆様のご健康とご多幸をお祈りし、新年のご挨拶とさせていただきます。

豊岡RAC・豊岡総合高校IAC台湾スタディーツアー(12月28日~31日)

2019.12.31

 令和元年12月28日より12月31日の4日間にわたり、兵庫県立豊岡総合高等学校IAC 10周年・豊岡RAC 5周年記念事業として「台湾スタディーツアー」が行われました。参加者は豊岡ロータリークラブより田中洋会長をはじめ6名、豊岡総合高校IACからは、岩本敏浩顧問はじめIAC OGを含め15名、豊岡RACからは、2名の総勢23名が参加し、12月28日関西空港より台湾(高雄)へ移動、蓮池譚(レンチンタン)、三鳳宮(サンオウキョウ)美麗島駅(メイリーダエキ)を巡り、ホテルにて翌日以降のミーティングを行いました。翌12月29日は、屏東(ピントン)の地域交流センターで奉仕・交流活動など通して地元の皆さんとの交流を行い、その後台湾の高速鉄道を利用し台北へ移動しました。

九份(チゥフン)では、台湾の食文化や景勝地の街並みを満喫しました。

 12月30日は早朝より近くの公園にて地元の方たちと太極拳をし、電車、路線バスを使用して移動し、私立衛理女子高級中学にて(ウイズリー)至善高級中学(ジンシャン)の生徒たちと交流や「台湾と日本の違い」をテーマに色々な意見を交わしました。また、台湾大学に展示してある「豊岡こうのとり展」の有機農法の展示を見学し、その後IACの班ごとにバズセッションを行い今回の台湾スタディーツアーのまとめを行いました。

夜は士林(シーリン)の夜市で異文化に触れ12月31日、豊岡への帰路に着きました。

 今回の台湾スタディーツアーを終えてIAC・RACのメンバーはとても有意義で貴重な体験をしました。

ロータリー家族例会(ブルーリッジホテル)(12月20日)

2019.12.13

年忘れ例会(12月27日)

2019.12.13

豊岡で暮らす外国人と市民との国際交流イベント(12月1日)

2019.12.01

12月1日例会

12月1日(日)アールベルアンジェにて、

地区補助金プロジェクト「豊岡で暮らす外国人と市民との国際交流イベント」が開催され、

日本語あいうえおの会員を中心に100名を超える参加者がありました。
田中洋会長の挨拶に始まり、土生田青少年奉仕委員長よりイベントの説明があり、
RACのメンバーが主体となりロータリークラブのメンバーも参加したテーブル毎のワークショップ、
その後の食事やアトラクションで、参加者相互の国際交流をはかることが出来ました。